| 一般質問は、3月7日(水)に概ね下記の時間帯で行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の時間帯 | |
| 1 | 森田正司 | 1 町政執行方針について @ 町政執行の決意 A 質の高いまちづくりの具体的内容 B 総合計画の実施計画と実効性確保 C 農業者が働く喜びとは、重点的ないようについて D 大農家と小農家との小作料の適正化について |
9:30 〜 12:00 |
| 2 | 海沼裕作 | 1 指定管理者制度とPFI事業について @ 指定管理者を決めてからサービスに変わったところはあるか。 A こぶしの湯の指定管理者制度への移行はあるのか。 B 今後予測される施設にPFI事業の取組みはないのか。 2 厚真町第3次総合計画について @ 実施計画の策定はどのようになっているか。 A 今年度予算にどのように反映されているか。 B 前期総合計画のやり残し事業の対応をどうするか。 |
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| 3 | 古川歳雄 | 1 投票区域の再編成について @ 9投票区から4投票区に再編する理由 A 投票率が下がることが懸念されるが、どのように分析しているのか。 2 安心して子育てできる町をめざす(少子化対策) @ 妊産婦定期健診に対する助成 A 保育ママ制度(在宅家庭的保育事業)導入の可能性 B 子育てクーポン券事業、ママさんカードの教育サポート券への助成 |
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| 13:00 〜 16:00 |
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| 4 | 木村幸一 | 1 町の予算について @ 現在のような予算の組み方で財政調整基金はあと何年もつか。 A 町の税収の今後の見通しは。 B 現在の状態で健全な予算はあと何年ぐらい見通せるか。 2 浜厚真野原公園サッカー場について @ サッカー場建設や整備に今までに使った町費はいくらか。 A 町に対するメリットはどの程度あるか。 B 町内の人たちの利用状況はどうか。 C 今後の補助金の交付についてはどう考えているのか。 3 公営住宅について @ 新しい所への住み替えは対象者全員ができるとは思えないが、現状は。 A 低所得者の人たちに対する公営住宅のあり方をどのように考えているか。 B 現在小動物と暮らしている人たちの今後の公営住宅の対応はどうなるのか。 |
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| 5 | 米田俊之 | 1 農業振興 @ 小規模経営が地域資源を活用して高品質、高収益をめざした振興策について A 農地・水・環境保全向上対策について 2 福祉政策 @ 特定健康診査や特定保健指導事業について A 後期高齢者医療について B 乳幼児医療費の無料化拡大について |
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| 6 | 沢口伸二 | 1 米軍機の千歳空港移転問題について @ 千歳空港基地への一部訓練移転問題について国(札幌防衛施設局)から何かしらの説明はあったか。 2 苫東新計画について @ 国土交通省北海道局が進めている苫小牧東部開発新計画について厚真町はどのようにかかわっていこうとしているのか。 3 北海道電力の環境測定のデーター改ざん問題について @ 町としてどのような対応をしていくつもりなのか。 |
19:00 〜 21:30 |
| 7 | 井上次男 | 1 児童福祉について @ 平成17年度、18年度の施政方針、児童福祉について就学前の教育と保育を一体として捉えた一貫した総合施設「幼保一元化教育」は、国の動向を見据えながら遺漏がないよう対応するとしていたが、昨年10月からスタートしている「認定子ども園」、就学前の子どもに対する教育と保育並びに保護者に対する子育て支援を総合的にする制度が法案化されたが、町長は、全国的に認定を受けている自治体が少ないからと言って、成熟した段階で検討するとしているが、なぜ先がけてモデル事業としてできないのか。 A 児童会館における学童保育を小学校6年生まで延長して、働く母親を支援していくべきと考えるが、町長の考えを伺いたい。 2 再任用制度の早期導入を @ 高齢者等の雇用の安定等に関する法律が昨年一部改正された。再任用制度の条例案がいまだに提出されていないのはいかがなものか。 継続雇用制度は、公的年金の支給年齢が段階的に65歳までに引き上げられることに対応している。退職後の生活に不安を感ずることなく職務に専念できるよう雇用と年金の連携が必要であり、町民の一人としてサービス向上に努め、長年培った能力、経験を有効に発揮できるよう、この制度を議決すべき事案として早期導入を。 |
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| 8 | 山田英雄 | 1 児童福祉について @ 保育料について A 幼保一元化について B 子育て基金について(提案) |
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| 一般質問は、6月26日(火)に概ね下記の時間帯で行われます。 6月26日に終了しなかった場合は翌27日(水)に行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の時間帯 | |
| 1 | 海沼裕作 | 1 農業振興対策について @ 品目横断的経営安定対策で厚真農業は強い産業になれるか。 A 非担い手対策の支援を農業政策の中でどう位置づけていくのか。 B 稲作農業に農業政策の重点を置いてきたが、基盤整備を終了するだけで、新しい種をまかなくてよいか。 C 高齢化に伴い農業従事者が減少し、生産額が下がる心配はないのか。 D 情報通信技術の発達は厚真農業をどのように変えていくのか。 E 町ホームページに農産物PR等の個人ページの掲載はできないか。 F 地産地消の取り組みと考え方 G 特産物販売広場の活用など農産物の販売支援はできないか。 H 耕畜連携を促進するため有畜農家と無畜農家のリンクを誰がすべきか。 |
9:45 〜 12:00 |
| 2 | 井上次男 | 1 新たな、職員の提案制度に関する規程の制定を提案する。 @ 職員一人ひとりが、町民の奉仕者として職務に専念できる姿勢をつくる環境をつくる。 行政事務の専門家としてのプロによる創意工夫を提案制度により、埋もれている職員のアイディアを町おこしに活用すべき。 行政運営は、民間企業の合理化手法に学ぶべきであり、業務の効率化、経費節減等の改善策をはかり、地方分権時代にふさわしい大きな課題としての行革に取り組むべきではないか。 2 農業者の収益向上のために @ 厚真町とJAとまこまい広域農業協同組合とのタイアップによる、休耕田対策のために北海道が推進しようとしているバイオ燃料の原料供給のための「多収米」を増産し、農業者収益を伸ばす政策を。 |
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| 3 | 木本清登 | 1 少子化対策について @ 子ども育成基金を創設し、その財源として庁舎建設基金を充てる考えはないか。 |
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| 4 | 三國和江 | 1 町財政の見直しについて @ 財政シミュレーションの見直しと今後の状況について A 町の公債費比率のレベルはどのくらいで、どう評価、分析しているのか。 B 町民の負担にどうはね返るのか。 |
13:00 〜 17:00 |
| 5 | 木戸嘉則 | 1 学校及び公共施設へのAED設置について @ 町内では小・中・高生徒は、スタードーム及び各学校体育館でスポーツ少年団、クラブ等でスポーツが盛んに行われて、公共施設もたくさんあり、いろいろなことで利用されていると思います。スポーツイベントの際に突然の心停止状態になって死亡するケースが多くなってきています。医療機器自動体外式除細動器、通称AEDを設置すべきでないか。 2 町内の危険な場所のマップ作製について @ 去る4月に児童が事故で亡くなるという悲しいことがありました。低学年児童は、安全な場所、危険な場所ということをあまり分からないと思います。町内危険な場所のマップを作り、学校、保護者に配布をして事故防止を図ってはどうか。 |
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| 6 | 木村幸一 | 1 厚真町の住宅の実情について @ 町外から転入する人や新しく家庭を持つ人たちに公営住宅を提供できないわけは。公営住宅の数が足りないのではないか。 A 厚真町移住ガイドを発行してピーアール活動をしているが、住宅の提供はできるのか。 |
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| 7 | 米田俊之 | 1 厚真高校について @ 公立高校配置計画案では平成20年から厚真高校が苫小牧東高校の地域キャンパス校となりますが、教育長としての考えは。(メリット、デメリットを含めて) |
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| 8 | 下司義之 | 1 通信網の整備 @ ブロードバンド環境の必要性 A ブロードバンドを利用した防災、災害対応 B 地域情報化整備事業の現状と今後の計画 2 情報化教育の必要性 @ 情報化教育の必要性 A 指導者の研修 B 学校内情報化環境の整備 3 子育て支援 @ 交通手段のない小中高校生への支援 A 子育て世代の負担の軽減 4 農水産加工品の開発、販路開拓等の支援 @ 産地での加工により、付加価値と安定収入、消費者との結び付き、厚真町のファンづくりを支援する。 5 交流ゾーンへの積極的な投資の必要性 @ こぶしの湯を中心にしたゾーン。スポーツセンター、スタードームなどを含めた計画 A 浜厚真野原公園、前浜を中心としたゾーン及びフェリーターミナルから上厚真市街へ向けての環境整備 6 交通網の整備 @ 道路網の整備は重要である。特に、 (1) 中心市街地のバイパス (2) 都市計画道路苫小牧厚真通り の新設は、厚真町の定住人口増、通過車両増加のために必要である。 |
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| 9 | 渡部孝樹 | 1 新規就農対策 @ 就農者に対しての営農指導と支援体制の考え 2 循環福祉バスの運行 @ 利用状況と利用者の拡大について 3 厚真町の財政状況 @ 自律の町としての今後の財政運営と分析 |
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平成19年厚真町議会第3回定例会一般質問通告一覧表 終了
| 一般質問は、9月13日(木)に概ね下記の時間帯で行われます。 9月13日に終了しなかった場合は翌14日(金)に行います。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の時間帯 | |
| 1 | 木戸嘉則 |
1 次期町長選挙の出馬について @ 平成20年7月に厚真町長の任期満了に伴う選挙が施行される予定になっております。4期16年町長として町政の舵取りをされてこられております。町民の関心も高くなっています。次期町長選挙の進退について。 |
9:45 〜 12:00 |
| 2 | 木本清登 |
1 地球温暖化防止またはエコ活動実施に対する町としての取り組みについて @ 地球温暖化の現状は、一般に知られているよりずっと深刻な問題といわれています。現在、日本全国の各自治体では、ストップザ温暖化キャンペーンへの取り組みが広まりつつあります。クールアースサミットといわれる来年開催の洞爺湖サミットに向けて、自然豊かな地域の地球温暖化防止対策及びエコ活動の実施を厚真町として地域推進計画を策定する等、具体的な表現を内外に示すような運動を起こしてもいいのではないか。 2 田舎まつり運営補助のあり方と今後の政策的位置づけについて @ 町費500万円を補助し運営している町内の一番大きなイベントである以上、町民の全員参加をめざし、商店街の活性化となるような、また商店街全体を会場とする企画の見直しをしたイベントへと政策的に変換させる時期に来ているのではないか。 |
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| 3 | 井上次男 | 1 小学校の再編・統合問題について @ 軽舞小学校、富野小学校を上厚真小学校及び厚真中央小学校へ再編を含めた統合。少子化は避けて通れない現状がある事実を踏まえ、平成21年頃を目途に今から検討をすべきではないか。具体的な方策、方針を伺いたい。 2 企業進出の問題について @ 8月8日の行政報告の中で、オエノンホールディングス社の浜厚真への企業進出が決定されたと報告がありましたが、1人当たりの助成金が1回限りにおいて30万円の要求は過去に類を見ない事案と思うが、必要な助成なのか。 3 医療調剤費の抑制案について @ 平成18年12月第4回定例会において、ジェネリック医薬品の普及促進を町民に推奨することにおける医療調剤費の抑制につながる等の質問をいたしましたが、その後どのような方策をとられているのか伺いたい。 |
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| 4 | 海沼裕作 |
1 地域情報化整備事業について @ 無線通信の試験結果はどうだったのか。 A アンケートの集約結果はどうだったのか。 B 利活用方法は何を想定しているのか。 C 情報格差はどうなるのか。 |
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| 13:00 〜 17:00 |
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| 5 | 渡部孝樹 | 1 農業振興対策について @ 品目横断的経営安定対策の中で、厚真農業の将来ビジョンをどう描くか。 A 近々の課題として農産物の高付加価値化、地域資源を生かした特色ある食品づくりは重要と思うが、取り組みと考え方 B 後継者育成の取り組みをどう位置づけ推進するか。 |
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| 6 | 三國和江 |
1 児童生徒の遊戯施設について @ 町内の公立学校の屋外遊戯施設に危険箇所はないか。 2 京町公園の遊戯施設について A 京町公園の屋外遊戯施設の問題点は。 |
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| 7 | 今村昭一 | 1 行政・政治姿勢について @ 町の権限外の事案において、他の行政機関との協力、連携関係 |
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| 8 | 木村幸一 |
1 行財政改革について @ 行財政改革の進捗状況について A 改革の効果はどのように表れているか。 |
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| 9 | 下司義之 | 1 地域情報通信網の整備 @ 最近状況が変わってきているようなので、現状と今後の方針について説明を受けたい。 2 公共施設の利用促進 @ スポーツセンター、スタードームの利用時間について ・ 平日の利用時間を延長できないか。 ・ 休日などの利用時間を平日と同じにできないか。 A 総合福祉センターの設備について、大集会室のPA関係が故障のままになっている理由は。 3 町内の公園管理 @ 町内に町が管理すべき公園はいくつあるか。(規模の大小問わず) A 町が管理すべき公園の管理方法についてはどのように整理されているか。 4 町内交通環境の改善及び管理体制 @ 交通事故多発箇所の把握はされているか。 A 交通事故多発箇所の改良計画はあるか。 B 道路標識等設備の設置状況はどのような方法でされているか。 C 道路脇樹木の管理基準はあるか。 D 通学路の安全確保に対する基準はあるか。 E 通学路の安全確保は十分されていると考えているか。 5 公共施設の適正な使用 @ 町内で少年野球の大会が行われたときに、町営球場を使うことができなかったが、その理由は、翌日に集まリンピックを行う準備のためであった。本来野球場は野球を行う所であり、年の早い時期に開催が決定していた少年野球の大会を町営球場でできなかったことに対して、関係者及び町外からの参加者からも批判が出ている。まして、球場内での飲食により、ゴミが散乱し、けがの危険性もあることを考えると、集まリンピックは他の会場を探して行うべきだと考えるがいかがか。 |
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平成19年厚真町議会第4回定例会一般質問通告一覧表 ![]()
| 一般質問は、12月11日(火)に概ね下記の時間帯で行われます。 12月11日に終了しなかった場合は翌12日(水)に行います。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の時間帯 | |
| 1 | 木戸嘉則 |
1 次期町長選挙の出馬について @ 平成20年7月に厚真町長の任期満了に伴う選挙が施行される予定になっており、今まで以上に町民の関心も高くなっております。次期町長選挙の進退について。 2 漁業振興について @ 原油の高騰を受け、漁船用重油の価格が1キロリットル8万円を超えている。3年間で2倍に跳ね上がって、漁業支出に占める燃料経費の割合は20%以上と、他産業に比べて深刻な影響を及ぼしています。燃料代に助成をしてはどうか。 |
9:45 〜 12:00 |
| 2 | 木本清登 |
1 上厚真市街地の街並み、街路整備事業による再開発整備について @ 上厚真市街地は今後一番発展が期待されている苫東地区に隣接し、保育料の安価な宮の森保育所等各公共施設が完璧に整備されていて、あと市街地を整備することで、苫東地域を職場とする若い世代に、買物、通勤等の交通アクセス、子育てのしやすさ等一番居住環境のよい魅力的な街になると思われます。上厚真市街地を厚真市街地が行った街路整備事業と同程度の手法で、街並みと街路整備及び公営住宅の新設、宅地分譲計画を事業として行うことが、これからの厚真町全体の定住化促進、人口増加計画また厚南地区の発展に欠くことのできない条件ではないかと思われます。上厚真市街地の街路整備事業の推進計画を提案いたします。 2 本郷西線と本郷団地間の人道橋の架け替えについ @ 現在本郷西線と本郷団地11号線の間の橋は、歩行者の通れる人道橋でありますが、マナビィハウスへの移動また自治会内の事務連絡など、他に緊急時の突発事態を考慮すると、一刻でも早く乗用車及び緊急車両なども通行可能な橋へ架け替えが必要と思われます。 |
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| 3 | 渡部孝樹 |
1 循環福祉バス運行 @ デマンド交通システムへの検討状況について 2 エゾシカ被害防止対策 @ 現状と成果、今後の対策課題について |
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| 4 | 三國和江 |
1 パワーハラスメントに関する基本方針の制定について @ 職務上、教育上、能力上の優越的権力、こういったパワーハラスメントの調査をしたことがあるか。 2 町財政について @ 来年度の地方債、つまり借金増加の可能性は高いのか。 |
13:00 〜 17:00 |
| 5 | 井上次男 | 1 広域連合と事務の権限移譲 @ 広域連合による事務事業の合理化は避けて通ることができない課題である。町長が提唱し、胆振東部広域連合を立ち上げ、道からの事務・権限移譲を受け入れて、地方分権社会にふさわしい「小さな政府」を目指すべきではないか。 2 町税等の滞納問題と予防措置 @ 平成18年度の決算審査において年度別滞納繰越金額の累積合計が、約5千万にも到達されようとしている。なぜ滞納者及び不納欠損が生じるのか。応益応分・平等な受益者負担の観点からも予防措置を講じるべきである。町税などの負担に対する公平性を確保する目的にも「滞納を防止するための制限措置」は、町民のみなさんの町税などに対する認識を高揚し、徴収行政の適正化のために、新たな措置条例を制定することを提案する。 |
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| 6 | 木村幸一 | 1 町の行財政について @ 今後の自主財源確保に対する取り組みについて A 滞納対策について 2 企業誘致について @ 今までの状況と今後の取り組みは。 3 町内小学校の管理と教育について @ 町内に複式学級はいくつあるか。 A 町内の小学校のおのおのの年間維持費はいくらか。 |
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| 7 | 海沼裕作 | 1 保育行政について @ 宮の森保育園は通年保育なので正職員の配置も必要でないか。 A 同じ仕事を行うのに1労働2対価になっていないか。臨時保育士の待遇はどうなっているか。 B 常設保育園の保育コストは季節保育園の約2倍になっているが、下げることはできないか。 C 常設保育園が1つになり人事異動はなくなったが、このことにより職場の硬直化はないか。 D 保育園を外部委託するとどのくらいの費用で委託することができるか。 |
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| 8 | 下司義之 | 1 公共施設の維持管理計画 @ 補修を前提とした管理ではなく、定期的な維持管理計画を作成しているか。 2 子育て支援 @ 横断的支援策のフローはできたか。 3 農害獣の総合的対策 @ シカ対策フェンスの設置効果をどのように測定しているか。その他の害獣の生息数、被害状況の確認、対策はどのようになっているか。 4 行政改革 @ 各グループの所管団体の数と関係事務の執行状況はどのようになっているか。 5 現金の管理方法 @ 庁舎内現金の出納及び管理方法は適正か。 6 協働のまちづくりとは @ 町長がよく答弁で使う協働のまちづくりについて |
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