平成20年厚真町議会第1回定例会一般質問通告一覧表 終了
| 一般質問は、3月9日(日)に概ね下記の時間帯で行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の 時間帯 |
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| 1 | 今村昭一 | 1 メタボリック対策特定健診、特定保健指導について @ この事業が始まることについて、自治体「保険者」としての対応は。 A 厚労省から事前の意向調査等はあったのか。 2 ゴミ処理(分別、リサイクル)の現状と将来 @ 「埋める、燃やす」を最小限に A 生ゴミ発電の検討は。(広域で) B 古紙回収プラス食堂等の割箸回収は。 |
9:30 〜 12:00 |
| 2 | 木村幸一 | 1 後期高齢者医療制度について @ 新制度が十分に理解されているか。 A 保険料の設定はどのようにして決まるのか。 2 教育行政について @ 先生に町内に住んでもらう方策はないか。 A 中学校の部活動の活性化について B 学校職員評価制度について C 厚真町の生徒の学力は。 |
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| 3 | 米田俊之 | 1 埋蔵文化財発掘調査について @ モイ遺跡、ニタップナイ遺跡でどのような貴重なものが出土されたか。 A ニタップナイ遺跡の隣接地で貴重な出土が予想される。発掘する考えは。 B 今までに厚真アイヌ文化のどんなことが明らかになったのか。 C 保存、展示はどうしていくか。 |
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| 4 | 井上次男 | 1 町長の施政方針について @ 都市と農村の交流推進について、修学旅行生の農業体験の受け入れ等「農」とふれあうグリーン・ツーリズムの推進は、農業者への指導をしながら修学旅行生をどのような方法で受け入れるのか、まだ検討中の段階なのか、具体性も含めて伺いたい。 A 移住・定住について、平成19年度はDVDビデオなどの製作により新しいアピールとしての成果もあり以前に比べ大幅な費用対効果を得られた。 周文(厚真)フェリーターミナルと苫小牧フェリーターミナル及び各船内に厚真町をアピールするパンフレットなどを配布させていただくことで、より交流人口も含め移住・定住を促進できると思うが、町長の考えを伺いたい。 2 教育行政執行方針について @ 学ぶ楽しさを育む教育について、学習指導において基本・基礎的な知識や技能を修得するために、「読み・書き・計算」を行い、その中から分かる喜び、学ぶ楽しさを身につける教育を推進していく方針とあるが、このことは小学生のうちから身につけていくものであって、「習字・そろばん」を特区として学習指導の推進することで、それぞれの学習能力の向上につながると考えるが、教育長にこのことについて伺いたい。 |
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| 13:00 〜 15:00 |
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| 5 | 下司義之 | 1 防災対策 本年2月23日から24日にかけて発達した低気圧の影響により、町内で大荒れの天気となり、交通機関に大きな影響が出ました。地吹雪による吹きだまりにより、いたるところで立ち往生した車が見受けられ、それに伴い交通事故も発生しています。 @ 上記に対する町の対応はどのようにされたか。 A 災害状況の確認はされているか。 B 町管理道路以外に対する確認はされたか。 C 防災無線の活用はどうされたか。 D お年寄り世帯に対する安全確認はされたか。 E 除雪道路の優先計画はあるか。 F スクールバス、福祉循環バス路線の運行路線確保のための措置はされたか。(2月26日〜27日にかけての降雪に対する対応) 2 国民健康保険事務における第三者行為請求権事務 平成20年2月4日の道新第一面の記事によると、道内市町村で国民健康保険の加入者が加害者から受けた医療費などで、加害者への損害賠償請求が道内では十分に行われず、相当の額の保険給付が回収されていないとあり、その規模は年間10億円にのぼる可能性がある、とあります。 @ 本町における過去3年間の第三者行為請求権発生状況はどのようであったか。 A 保険料回収の状況はどのようになっているか。 B 請求権の時効は発生していないか。 3 高丘地区ゴルフ場開発に伴う災害及び環境対策 高丘地区のゴルフ場開発に伴い施設された防災施設は、管理が十分に行われていないため、今後大災害発生の可能性があるばかりでなく、河川への土砂の流入により下流への環境悪化を招いています。 @ 高丘地区ゴルフ場開発にかかる今日までの経緯説明を求めます。 A 上記開発行為の現状はどうなっているか。 B 町の対応はどのようにされているか。 C 今後の対策はどのようにされるのか。 4 厚南中学校校舎の状況 厚南中学校については、水道凍結による災害が発生したという報告がされているが、校舎の現状を見ると、結露、温度管理、災害時における誘導確保など多数の問題点がある。 @ 厚南中学校校舎に対する現状認識はどのようにされているか。 A 改修の必要性はないか。 B そもそも設計上もしくは施工上の問題点はなかったか。 5 水源の確保 近年の異常気象や町内の大規模開発を原因とする生活及び産業用水の確保が急務となっています。長年使っていた井戸が枯れてしまい、生活用水の確保ができないなどということは、現代においては早急な対策が求められます。また、家畜などの飲料水の確保も本町の基幹産業である農業を支えるということからも、町としては最重要課題として取り組まなければならない問題であります。 @ 水道の給水区域を早急に広げることはできないか。 A 営農用水確保のための対策はどのようになっているか。 6 地域情報化について @ 厚南地区の情報化の進行状況はどのようになっているか。 |
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平成20年厚真町議会第2回定例会一般質問通告一覧表 終了
| 一般質問は、6月12日(木)に概ね下記の時間帯で行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の 時間帯 |
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| 1 | 井上次男 | 1 4期16年の藤原町政を振り返って @ 首長としての4期16年における行財政運営において、町民に対する約束を果たすことができたのか、7件について伺いたい。 ・ 農林漁業関係について ・ 商工業関係について ・ 福祉と高齢者対策について ・ 教育関係について ・ 女性と若者の町政参加について ・ 厚幌ダムの建設促進について ・ 水基金の造成による財政確立について A 町長選挙へ3人の職員が出馬を予定しているが、町民は一様に戸惑いを見せている。後継者をつくらないと明言したことは正しい判断であったのか伺いたい。 |
9:45 〜 12:00 |
| 2 | 下司義之 | 1 厚南中学校の水道凍結防止 平成20年第1回定例会一般質問に対して、早急に徹底的に調査を行うという教育長の答弁があったが、次の2点について質問する。 @ 調査の状況について報告を求める。 A 今後の対策について説明を求める。 2 子育て支援 子育て支援に関する施策をまとめたものを作成することになっているが、作成状況はどのようになっているか。 3 街路灯、防犯灯などの管理 町内にある街路灯、防犯灯などの目的別種類とその管理方法の説明を求める。 @ 町内の街路灯、防犯灯などが交通事故や自然災害により過去3年間に破損した件数 A 地域住民は種類を判別できるか。 4 環境改善、住民の安全確保 本町地区と朝日地区に挟まれた旧河川は環境の悪化が著しいうえ、5月から9月にかけては排水がたまることにより、子供やお年寄りにとって非常に危険な状況になる。 @ 地域住民から環境改善、安全対策の要望に対する町の対応について説明を求める。 A 今後の環境改善、安全確保に対する方針はどうあるべきか。 |
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平成20年厚真町議会第3回定例会一般質問通告一覧表 終了
| 一般質問は、9月25日(木)に行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の 時間帯 |
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| 1 | 渡部孝樹 | 1 農業振興 @ 本町農業の現状認識は A 担い手の育成、経営体質の強化への取り組みは B 農産物加工、地域ブランド、付加価値の創造の考えは C 農地の流動化対策は 2 行財政改革 @指定管理者制度への取り組みと今後の考えは |
9:30 〜 |
| 2 | 井上次男 | 1 行財政改革について @ 特別職の報酬削減案について A 職員適正化による定数削減について B 地方債と地方交付税の関係について C 地域運営について 2 子育て支援対策について @ 未来のあつまを創造する子供達に笑顔があふれる支援対策を実行性も含めた政策を伺いたい。 |
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| 3 | 木戸嘉則 | 1 若年層の雇用対策について @ 厚真町には若者たちの働く場所が多くあるとは思いません。将来を担ってくれる若者が厚真町に残ってもらう事が必要だと思う。 町としての対策は。 2 農産物の地域ブランドについて @ 色々な農産物が沢山ありますが、近隣の町に遅れをとっている。今後の開発はどう考えているか。 |
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| 4 | 木本清登 | 1 表町公園ステージ前の排水整備と隣接地を先行取得しては @ 表町公園は近年、商工会等のイベントが多く催されました。本年度より田舎まつりの本会場とますます必要性が見いだされていま す。しかし、ステージ前の排水整備がいまいち悪化して、5mm/日制度の降雨でも水たまりが数ヶ所できてしまうのが現実でありま す。その辺の排水整備、また隣接地の土地公社の宅地(46-2・46-4から46-8まで位)を先行取得してしまう事は今後の田舎まつり、また各種イベントの開催には必要不可欠な事と思われるが、町長のお考へをお聞き致します。 2 上厚真市街地の整備と苫小牧厚真通りの実現に向けての要請について @ 上厚真市街地の街並み街路整備事業、また苫小牧厚真通りの実現は、積極的要請は北海道の財政状況からなかなか手を挙げても厳しいものがあると地域住民、また当事者にはあきらめざるを得ない事と思われた。しかし、今回の町長の公約及び今の所信表明から地域住民、また当事者には大きな希望の光が差したような期待感が持ち上がったと思います。特に苫小牧厚真通り及び上厚真浜通り、共和上厚真通りの計画路線の実現等、今一度町長の大きな決断と揺るぎない決意の程を(机上の空論とならぬよう)お聞かせ願います。 |
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| 5 | 三國和江 | 1 財政改革 @ 地方債残高113億円から97億円削減の計画 A 貯金17億円ほどあるといっているが、これからどのようにされるか。 B 第3次総合計画見通し変更はあるのか。 C 計画的財政運営制度化、具体的な考え方について |
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| 6 | 米田俊之 | 1 定住促進 旧フォーラムパーク地区での住宅地開発計画について @ 名称はどうするのか。 A ニーズはどうなのか。 B 地区のどこのどれぐらいを開発するのか。 C 保全林はどうしていくのか。 D 豊沢の水源地はどう保全されるのか。 E 構想計画はどうしていくのか。 2 高齢者、障害者福祉定住促進 厚真町高齢者保健福祉計画、介護保険事業計画の策定にあたって @ 平成24年に国は、療養病床を廃止する計画である。厚真町としては、どのような対策を講じていくのか。 3 農、漁業に対する経済対策 @ 飼料、肥料、燃油の価格高騰に対する町の対策は。 |
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| 7 | 木村幸一 | 1 町長就任所信表明について @ 財政運営の健全化について A 行財政改革について B 行政評価システムの導入について C 農林漁業に対する緊急経済対策について D 農畜産業の振興について E 商工業の振興について |
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| 8 | 下司義之 | 1 厚南中学校の水道凍結事故 @ 教育委員会の事故調査報告書に対する町長の所見を伺いたい。 A 職員の処分は教育委員会まかせでよいのか。 2 公共交通の再構築 地域公共交通の再構築についてどのように考えているのか。 @ デマンド交通の必要性について A 子育て世代が一番必要としている公共交通とは何か。 3 グリーン・ツーリズムの推進 グリーン・ツーリズムの推進には、環境基本条例に基づく具体的取り組みを積極的に行うべきではないか。 @ 大規模な森林伐採や開発行為に対するルール作り A ごみ焼と除草剤、農薬の複合作用による健康被害の実態調査 B グリーン・ツーリズムは農村環境の浄化からはじめるべきではないか。 |
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平成20年厚真町議会第4回定例会一般質問通告一覧表 ![]()
| 一般質問は、12月16日(火)に行われます。 |
| 通告議員氏名 | 質 問 の 要 旨 | 質問の 時間帯 |
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| 1 | 木戸嘉則 | 1 新型インフルエンザ対策 @ 世界的に1億5千万人、日本では3,200万人感染し64万人死亡するといわれている。近隣市町との連携も必要だと思う。今後の取り組みと考えは。 |
9:30 〜 |
| 2 | 井上次男 | 1 厚幌ダム周辺美化環境整備 @ 厚幌ダムは、平成28年度の完成予定になったが、周辺の自然環境の復元・再生も含め何にも論議されていない。厚真川を舞台とする「自然との共生」を目指すべきである。町民の財産となるべく美しい風景を風景を創出する考えがあるか伺いたい。 2 地域における自主防災組織の結成 @ 地域の安全・家族の安心は、地域が率先して「自分たちの地域は自分たちで守る」という自覚と連帯感による住民が自主的に結成する組織であり、あらゆる災害等の被害を予防し、軽減するための活動組織である。 厚真町にある地域防災計画が何ら活かされていない。地域全体の防災訓練を含め、町が地域へ積極的な協力(自治会ごとに)を求めるための素案をつくり、自主防災組織を結成する必要があると思うが、町長の考えを伺いたい。 |
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| 3 | 今村昭一 | 1 学校運営と教育委員会 @ 厚真町における職員会議の現状は。 A 教育人事における町教委の対応は。 B 学校運営協議会の検討は。 C 教育長と教育委員長の関係(権限) |
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| 4 | 木村幸一 | 1 野原公園について @ 現在の利用状況は。 A 現在の公園管理費はいくらか。 B 公園サッカー場の総工事費はいくらか。 C サッカー場の寄付を受けた部分(金額)は。 D 町民の利用状況はどうなっているか。 E サッカー場の町に対する貢献度又は効果はどのようになっているか。 F 今後の野原公園に対する町の考え方は。 |
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| 5 | 下司義之 | 1 地域情報通信基盤整備事業 @ サービス開始日及び開始日までの事業推進はどのように行なわれるか。 A 加入者が負担する初期費用及び月々の利用料はどのようになるか。 B 利用可能な光サービスはどのようなものがあるか。 C マンションタイプを利用できないか。 D 指定管理制度を導入する考えはないか。 2 食料自給率向上に向けた取り組み(21世紀農政2008) 農林水産省が推進する「21世紀農政2008」に対する町の取り組みについて、次の5点から質問する。 @ 国産農産物の積極的活用に対する取り組み及び支援 A 農業の将来を担う経営の育成 B 食料の生産基盤である農地の確保、有効利用の促進 C 農地の潜在能力の発揮 D フードアクションニッポンの取り組み 3 エゾシカ交通事故対策 @ エゾシカと自動車の接触事故が多発しているが、その実態と対策 4 地上波デジタル化対策 @ そもそも地上波デジタル化に対する対策は、誰がするべきなのか。 A 受信不可能者に実態はどのようになっているか。 B 町の対策と今後のスケジュール 5 学校のIT環境 @ 職員室のIT化の実態はどのようになっているか。 A 教員が執務に使用するパソコンの設置数は。 B 執務用パソコンの配置計画はどのようになっているか。 6 職員の地域活動への積極的参加 @ 地域活動に参加する職員に対して役場内の支援体制を創るべきではないか。 |
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