平成16年厚真町議会第1回定例会一般質問通告一覧表 

終了

一般質問の日時:3月11日午前9時30分〜午後9時頃まで
ナイター議会は午後7時からで、木村議員、岡部議員,今村議員の順に質問します。

質問の時間帯は概ねの時間帯です。
通告議員氏名 質      問      の      要      旨 質問の時間帯
海沼裕作 1 胆振東部5町の合併について
 @ 任意協議会について
 A 財政優遇措置について
 B 財政面について
 C 地域アイデンティティーについて
 D 法定協議会と説明責任について
午前
9:30

12:00
井上次男 1 市町村合併について
 @ 町民説明会における内容とその反応は。
 A 合併の可能性と厚真町としての意見書に対する他町の考えについての見解は。
 B 厚真町民のサービス低下に至らずに合併を見出せるのか。
2 鹿沼小学校の廃校に伴い有効的な利用について
 @ 政府は、地域活性化のために廃校となった旧校舎などの補助金の返還を求めない方針で検討を始めたが。
 A 地域拠点型の宅老ホームなどに利用してはどうか、政府が推進している地域再生プログラムにおける支援策を利用しては。
佐藤富美子 1 厚真町民から見た合併の問題について
 @ 5町法定協議会に参加したいとする考えは。
 A 厚真町の借金について
 B 町政懇談会について(話の内容)
 C 基金活用意見書について(提出理由)
 D 何のための合併か。(広域行政も含めて)
松平 功 1 町の自立と合併について
 @ 自立は不可能か。
 A 合併に期待するものはなにか。
 B どういう状況になった時に合併の是非を決断するのか。
2 職員の勧奨退職制度について
 @ 制度のメリットとデメリット
 A 導入の考え方
午後
13:00

17:00
沢口伸二 1 森林整備について
 @ 森林の多面的機能を重視した造林地の更新を図れないか。
2 都市計画について
 @ 平成15年第2回定例会で答弁のあった土地利用に関する「地区計画策定」についてその後の状況に変化はあるか。
古川歳雄 1 野原公園サッカー場
 @ 財政支援
 A 町民のかかわり
 B 経営難に陥った時の対応
2 町村合併
 @ 合併する見通しなのか、しないのか、分らない。町長の考えは、その理由を問う。
米田俊之 1 町村合併について
 @ 地方自治は住民協働の住民自治が基本である。5町が1つの町で、住民自治意識をどう高揚させていくのか。
 A 厚真町では優れている住民サービスが数多くある。残していけるのか。
 B 合併しない町づくりを町民に示していく考えは。
2 健康と福祉政策について
 @ 北海道の施策で乳幼児医療費の自己負担導入や老人医療給付費の対象年齢の引上げが実施されようとしています。少子化を加速させていく事になり、医療が受けられなくなる。町長は道に要請していく考えはないか。また町としてどう対応していくのか。
3 農業政策について
 @ 17年度から第5次農業振興計画を策定するにあたって、農業者の意見集約と策定方法はどのように行っていくのか。
木村幸一 1 市町村合併について
 @ 財政基金と町有林の取扱いについて
 A 住民の負担を増やさずに、行政サービスを落とさずに財源を捻出できるか。
 B どのような町づくりを目指して合併をするのか。
2 農業について
 @ 農業経営指導マネージャ設置事業について
 A 農業研修等受入支援事業について
3 公営住宅について
 @ 住宅マスタープラン策定事業について
 A 本郷公営住宅建設事業について
4 児童福祉について
 @ 子育て支援センター運営事業について
5 中央土地区画整理事業について
 @ お寺の所にあった公衆トイレの移転について
夜間
19:00

21:00
岡部 純 1 法定合併協議会について
 @ 法定協議会に移行すると、1,500項目以上について協議が行われる。厚真町として、行政サービス水準をどのように考えているのか。
 A 5町の合併協議が不調に終わった時、その幾つかの選択肢の町長決断は、どのような形で町民に発表され、理解を得ようとするのか。
2 郷土学習館的施設と浄水場建設について
 @ 箱物(建築物)は、今後極力作らない方針であるという。郷土学習館的施設と浄水場は作る方針というが、その具体的内容と今後の建設スケジュールは。
10 今村昭一 1 構造改革特区について
 @ 法律の規制を緩和する構造改革特区の認定により、有益な地域づくり、まちづくりに生かしている自治体も多く出て来ている。本町でこの1年間、検討されて来たか。
2 町村合併
 @ 東部5町の枠組みは前進の可能性がない。法定協に参加する事は無責任であり、リーダーシップに欠ける。
3 砂利採取(桜丘)
 @ 環境上、防災上の対策
 A 過積載と交通安全対策
 B 開発行為との関連は。
4 虫歯対策
 @ 水道水にフッ素を添加が有効



平成16年厚真町議会第2回定例会一般質問通告一覧表
終了

一般質問は、6月15日に概ね下記の時間帯で行われます。

通告議員氏名 質     問     の     要     旨 時間帯
井上次男 1 「まちづくり」について
 @ 町村合併の枠組みも崩れ、今後厚真町の「まちづくり」をどのように考えておられるのか。
 A 上水道の整備について
  ・未給水地域における上水道布設計画は厚幌ダム完成に合わせ厚真町の全戸に行き渡ることができるのか。
9:45

12:00
今村昭一 1 今後の行政姿勢について
 @ 初心
 A 行財政改革における率先垂範
 B まちづくりにおける規制緩和の必要性(都市計画区域、市街化調整区域)
佐藤富美子 1 町長の合併問題に対する考えについて
 @ 発言内容の変化について
 A 合併特例債と交付税優遇措置についての評価
 B 小規模町村(1万人以下の人口)の強力合併推進の考えは。
 C 積極的に行動する意向は。(合併にはパートナーが必要)
2 協働のまちづくりとは
 @ どんなまちを目指しているのか。(色彩のまちへ)
岡部 純 1 町長の町政総括と所信を問う
 @ 任期満了を踏まえて、今までの藤原町政運営についての所見
 A 今後の町財政運営の分析とその処方についての所見
 B 市町村合併に対する今後の対応についての所見
13:00

14:00



平成16年厚真町議会第3回定例会一般質問通告一覧表 
終了


一般質問は、9月14日(火)〜15日(水)に概ね下記の時間帯で行われます。

通告議員氏名 質     問     の     要     旨 時間帯
佐藤富美子 1 厚真町の自立を目指すためのビジョンは。
 @ 今後10年間の財政は大丈夫という根拠は。
 A 町の行財政見通しの町民への情報開示
 B 自立の町づくりを決断する覚悟(補助金等の見直し)
 C 広域行政と連合自治体の行方(一部事務組合も含めて)
2 子育て支援について
 @ 少子高齢化への取り組み
 A 環境づくり(男女平等)
 B プロジェクトチームの設置
9/14
終了
岡部 純 1 行財政改革について
 @ 具体的内容
2 まちづくり基本条例について
 @ 制定の意志
沢口伸二 1 行財政改革について
 @ 第2次行政改革は平成14年度を初年度としてスタートしているが、その後厚真町では
   当面自立をしていくと確認した。そのことから厚真町行政改革大綱(第2次)の見直しも
   必要となってくるのではないか。
2 農業振興について
 @ エゾシカによる農業被害を防ぐため、モデル事業として行うエゾシカ侵入防止対策事業
   の支援の考えはあるか。
海沼裕作 1 厚真町総合計画の評価と対応
 @ テーマ「交流をさそう…」はどのように住民福祉の向上につながったか。
 A 人口減少についての評価
 B 実施計画でのやり残し事業への対応
 C 物づくりから人づくりへの対応方法
 D 計画樹立段階における住民参加の方法
木村幸一 1 防災対策の現状と課題について
 @ 町の体制はどうなっているか。
 A 防災危機管理に関する教育・研修の必要性
 B 消防機関との連絡の方法は。
 C 地域密着性を有する消防団に対する町の考え方
2 こぶしの湯あつまの今後の運営について
 @ 8年を経過して、今の経営では好転は難しいのではないか。
 A 長く続けて行くのに無理がでる。仕入れの改善を考えるときでないか。
井上次男 1 観光振興の施策
 @ 新施策による観光振興を考えておられるか。
 A 浜厚真海岸の整備による公園化構想を提言する。
2 環境基本条例の検証
 @ 環境基本条例に基づく、わが町の環境保全等を含め基本理念は遵守されているか。
筒井徳泰 1 自主・自立(自律)宣言後のまちづくりについて
 @ 住民と行政の協働をどのように進めるか。
 A NPO法人に対する考えは。
 B 公的役職などに女性の登用は。
 C 三位一体改革、道州制に対する町長の考え
2 海浜まつりの運営について
 @ 運営費補助金等は適切に使われているか。
9/15
終了
山田英雄 1 新しいまちづくり計画の策定に向けて
 @ 町長の目指す10年後とは。
 A いっそうの住民参加が求められるが、どのような方策が考えられるか。
2 現在考えられている市街地活性化のための便益公共施設について
 @ 多くの町民は箱物はいらないと考えているが。
米田俊之 1 まちづくりについて
 @ 自立したまちづくりをどう推進するか
 A 推進チームをつくり各分野毎での検討は。
 B 財政の見通しについてどう考えているか。
 C 町民参加の協働のまちづくりは。
2 旧鹿沼小学校校舎利用について
 @ 旧鹿沼小学校校舎の利用について、農業者と消費者との交流、食品の加工場として利用しては。
 A 鹿沼地域プールについて、補修をしていく考えは。




平成16年厚真町議会第4回定例会一般質問通告一覧表
終了

一般質問は、12月16日(木)〜17日(金)に概ね下記の時間帯で行われます。

通告議員氏名 質問の要旨 時間帯
岡 部   純 1 町理事者及び職員の法令等順守(コンプライアンス)
 @ 法令上、疑義のあるような職員行動に対する理事者の対応と所信
 A 町民が心配する、役場からのプライバシー漏れの心配はないか。
2 高丘地区シカ対策金網フェンス(30Km)設置計画
 @ 近隣自治会の承認を得たのか。
 A 近隣自治会に対する、この計画による2次的食害の補償は。
 B 農業政策にも公平公正であるべき。高丘自治会のみ勝ち組となる可能性は。
 C 北部地域の総合的施策の作成は。
 D この事業は、道のモデル事業で今回限り。今後個人でやる場合町は同等の補助を負担できるのか。
 E 6,000万円の事業費のうち道3,000万円、町1,500万円、地元負担1,500万円ということか、その場合高丘任意組合1人当たりの個別の負担割合は。
 F 今後、町全体の問題として、総合的計画を練る必要性があると思うが、その考えは。
12/16
(木)
終了
佐 藤 富美子 1 税等の滞納繰越の問題点について
 @ H12年度以降の税の滞納額の増加傾向についての分析
 A 収納窓口の統一と情報一元化の必要性
 B 不納欠損の増額の理由と収納方法の厳格化
 C 新税の考え(町独自)
2 こぶしの湯あつまの経営内容改善について
 @ 入浴者数の減少の理由と集客方法
 A 町が投入している一般財源と人件費の合計と町民一人当たりの負担について
 B 維持管理の軽減をどう考えていくのか。
 C 経営改善を検討する組織の創設について
森 田 正 司 1 今後の町政執行について
 @ 目指す本町の姿は。
 A 本町の限りない潜在力をどう発揮させるのか。
2 町政上の諸課題と重点施策について
 @ 17年度予算編成に当たっての重点施策は。
 A 三位一体改革への対応
 B 経営体育成基盤整備事業の今後の見通しは。
 C 林業、林産振興について
 D 農業基本対策について
3 公共事業の入札制度の改善について
 @ 競争性が発揮される制度を検討すべきでないか。
 A 電子入札の導入は考えているか。
井 上 次 男 1 三位一体改革
 @ 三位一体改革における厚真町への財政的影響は。
   ・ 公共事業・ 社会保障
   ・ 地方交付税と税源移譲
2 経常収支比率
 @ 過去5ヶ年(平成11年度〜平成15年度)において経常収支比率が平均80%を超えている。町の財政構造上の弾力性が失われ、財政硬直度が「安全圏」に入っているとは到底思われない。
3 シックスクール
 @ 現在改築中の厚南中学校及び新しい京町保育園と小・中学校におけるシックスクール症候群等を発生する原因となるものは使用されていないか。
今 村 昭 一 1 行財政改革
 @ 理事者の率先垂範
2 入札方式改革
 @ 指名及びJV
 A 予定価格及び入札回数
古 川 歳 雄 1 新市街地総仕上げに対する考えと実施計画の実現度
 @ 厚真大通の本郷方面への開通予定と各道路事情
 A 街区公園の利用者利便性と完成後の利用計画
 B 老人、子供、障害者にやさしい街づくりとなったのか。
2 埋蔵文化財発掘事業の今後
 @ どのようにまちづくりに有効利用していくのか。
 A 指導的立場の臨時職員の今後の身分
3 野原公園サッカー場
 @ 町への寄附についての見解
 A 管理許可に至るまでの経緯
 B 管理運営補助金の考え方
山 田 英 雄 1 情報コーナーの充実
 @ 各行政機関のパンフレット等を集中展示する必要があると考えるが。
12/17
(金)
終了
木 村 幸 一 1 日常業務の総見直しについて
 @ 惰性で続けられている事務事業はないか。
 A 経費の節減
 B 職員の意識の改革
 C ソフト事業も含めて実績や効果の分析
2 学校週休2日制実施のその後について
 @ 児童・生徒間の学力差の拡大、学力の低下、落ちこぼれによる非行、不登校等は見られないか。
 A 現在の評価と今後の対応をどのように考えているか。
3 教育委員会について
 @ 教育委員会の会議録の公開はなされているか。
海 沼 裕 作 1 人口問題について
 @ 現状をどう認識しているか
   ・ 厚真町内にある社台ファーム社宅住人の住民登録
   ・ 町立学校教職員の町外からの通勤
   ・ 町営住宅の特定公共賃貸住宅への切替え
 A 過疎化防止対策
   ・ 教育の特色化
   ・ 高速通信情報網の整備への取組み
   ・ 住環境の保持向上
   ・ 民間の空家、空地情報
   ・ 上厚真市街の整備と宅地造成
10  米 田 俊 之 1 パーティー券購入について
 @ 町長が出席する政治家のパーティー券の公費購入はやめる考えはないか。
2 行政改革について
 @ 全事業の点検状況と評価について
 A 補助事業の点検と評価について
3 新総合計画について
 @ 住民によく理解できるまちづくり、住民参加の協働のまちづくりをどう進めていくか。





平成17年厚真町議会第1回定例会一般質問通告一覧表 終了

一般質問の日時:3月10日午前9時30分〜午後9時30分頃まで
ナイター議会は午後7時からで、海沼議員、森田議員,佐藤議員の順に質問します。
質問の時間帯は概ねの時間帯です。
通告議員氏名 質      問      の      要      旨 質問の
時間帯
井 上 次 男 1 施政方針について
 @ 介護保険改革の見直しにおける老人医療福祉
 A エゾシカ対策の今後
 B 「こぶしの湯あつま」に安全確保の手すり設置
2 教育行政執行方針について
 @ 厚真高等学校の支援策はこれでいいのか。
 A 英語指導助手の配置
 B スポーツ振興
3 平成17年度の予算について
 @ 生きがい対策における高齢者が乗りやすい福祉バスを。
4 アジア共同開発プロジェクトによる旅客機の製造企業誘致を目指しては
 @ 苫東地域に中小型ジェット旅客機製造がアジア共同開発プロジェクトにより計画されている。道と苫小牧市も誘致に向けて動き出した。厚真町もこの地域に隣接しており、企業立地に力を注ぎ町の将来に明るい未来を開き活性化を目指すべき。
5 自立のまちづくりを目指すために
 @ 町内に潜在的な技術や知性を持ちながら埋もれている方々の人材育成による発掘をしていき、厚真町が自立を目指すまちづくりを手伝っていただいては。
(午前)


9:30

12:00
岡 部   純 1 町の行財政改革の指針
 @ 町行政経営戦略会議の事務事業評価見直しについて(断行の決意)
 A 平成17年度以降の財政運営見通し
 B 道の財政建て直しプランの本町への影響
2 「町おこし」としての郷土学習館的施設
 @ 建設理念
 A 町の担当窓口の一元化
 B 多くの町民のアイデア、構想を聴く組織の創設
沢 口 伸 二 1 行財政改革について
 @ 現在進められている戦略会議の中間報告についての町長としての評価を聞きたい。
 A 町長の政策と照らし合わせて、どのような姿勢で実施していくのか。
2 (仮称)郷土学習館構想について
 @ 構想についてどこまで進んでいるのか。
 A 検討内容についてどのような手順で進めようとしているのか。
(午後)


13:00

17:00
木 村 幸 一 1 平成17年度町長施政方針について
 @ 国民健康保険事業(保険料の負担増について)
 A 野原公園サッカー場に対する補助について
2 平成17年度教育行政執行方針について
 @ 信頼される学校づくりについて
 A 厚南中学校の講堂の大規模改修事業について
3 厚真町の防災について
 @ 対策本部を置く場所の停電時の対策はどのようになっているか。
 A 対策本部をはじめ町民が災害の時にスムーズに行動できるか。
筒 井 徳 泰 1 本郷団地内の橋架換えについて
 @ H13年度自治会要望の中で後期5ヵ年町道整備計画の中で実施予定とあるが。
山 田 英 雄 1 平成17年度町長施政方針の中から
 @(児童福祉)厚真町の少子化対策について
 A(食と農の安定化を目指して)経営支援システムについて
古 川 歳 雄 1 上厚真市街地の整備
 @ 生活道路整備
 A 公園整備
 B 児童会館的施設は
2 行財政改革の取り組み
 @ 17年度予算にどう反映させたのか
米 田 俊 之 1 障がい者福祉
 @ 知的障がい者、車椅子生活者の人たちが働ける所、訓練のできる作業所を旧鹿沼小学校を利用して行えないか。(木工加工、だったんソバ茶など)
2 国民健康保険事業
 @ 保険料の負担増が予想されるが、保健事業や疾病予防を通して医療費の軽減対策を考えているか。
 A 足りない場合は一般会計から持ち出せないか。
 B 徴収方法を毎月にし、短期被保険者証を出さないように改善しては。
3 社会体育
 @ 集まリンピック大会は、町民が子供から高齢者の方まで参加できる行事である。しかし、参加自治会も少なくなっている(特に冬季は)。職場や町内の会社に参加を呼びかけて参加団体を増やしていくよう改善できないか。
海 沼 裕 作 1 選挙事務について
 @ 不在者投票制度と期日前投票制度の整合について
 A 選挙事務の改革はできないか。
2 上厚真の宅地分譲について
 @ 施政方針及び主要施策と予算に登場しなかった理由
(夜間)


19:00

21:30
10 森 田 正 司 1 教育問題について
 @ 甦れ日本構想について
   教育のあり方を示す本町の教育ビジョン策定について
 A 本町の道徳教育の充実へ積極的な取り組みと児童生徒の健全育成の取り組みについて
11 佐 藤 富美子 1 合併新法と今後の町長の行政執行姿勢について
 @ 平成17年4月以降の国の指針である人口要件(1万人未満の合併推進方針)について
 A 道の財政危機状況下の合併推進と知事勧告について
2 町長、助役、教育長の報酬削減について
 @ 町長の所見(町長と特別職報酬等審議会のあり方)
 A 答申に基づく議会議員の報酬等見直しの必要性
3 学校の安全管理等の取り組み状況について
 @ のぼり設置(ひなんの家)の実情は。
 A 実地訓練の必要性
 B 校門の警備体制






平成17年厚真町議会第2回定例会一般質問通告一覧表 終了

一般質問は、6月7日(火)に概ね下記の時間帯で行われます。

通告議員氏名 質      問      の      要      旨 質問の
時間帯
今 村 昭 一 1 公共工事入札方式について
 @ 17年度に向けて検討改善された内容は。
(午前)


9:40

12:00
井 上 次 男 1 保育行政について
 @ 保育サービスの確立と充実を、共働き、母子、父子家庭の保護者等が求めている。乳児保育、延長保育が必要不可欠である。高齢者介護と同等に児童の社会的扶養を保障する上でも実効性のある考えを伺いたい。
 A みつば保育園の通年保育の実施を求める保護者がおられるが、厚真町の保育サービス再編を見据えた見解を伺いたい。
佐 藤 富美子
1 一部事務組合の廃止と新規設立について
 @ 町長の基本的な方針
 A メリットとデメリットの精査
 B 新組合への町長としての要求
 C ゴミの有料化
2 新市町村合併特例法の国の基本方針
 @ 人口1万人未満の町村への合併推進方針と町の今後の考え
 A 道の合併構想に入った場合の町の方針
 B 知事勧告が発令された場合の対処方法
3 防災無線の運用
 @ 町の積極的な設置対応
 A 無線機の紛失、故障の対応(自己申告、自己負担)
海 沼 裕 作 1 町内に立地予定の産業廃棄物最終処分場について
@ 許認可までの手続きとはどういうものか。
A 建設の対価の考え方について
B この一帯の将来構想と対応について
(午後)


13:00

17:00
岡 部   純 1 田舎まつり、海浜まつり運営
 @ 町の補助と今後の政策的位置づけ
2 厚真バスの補助
 @ バス事業の経営方針の転換と町の補助方針
 A 公共的バス事業の経営環境悪化への町の配慮
3 前沢町との姉妹提携
 @ 姉妹都市前沢町合併と厚真町の対応
4 こぶしの湯運営検討委員会設置
 @ 民営化を含めて検討するのか。
 A 委員構成とオブザーバーの設置
古 川 歳 雄 1 豊沢自治会の要望書(旧成井農林所有地自然環境の激変)について
 @ 自然環境の保護の取り組み等、要望書に記された内容について
山 田 英 雄 1 簡易水道の給水計画について
 @ 未給水地域への給水について
2 自家水道水の水質検査について
 @ 検査は万全か。




平成17年厚真町議会第3回定例会一般質問通告一覧表 終了

一般質問は、9月14日(水)に概ね下記の時間帯で行われます。

通告議員氏名 質      問      の      要      旨 質問の
時間帯
沢 口 伸 二 1 学校の危機管理について
 @ 緊急時における各学校の登・下校時に対する対応について
2 防災無線について
 @ 防災無線による住民への周知などについての運用の考え方
3 環境基本条例の取り組みについて
 @ 国や道が許認可権限を持っている自然環境への影響が懸念される開発行為に対して、町は環境基本条例の理念の立場からどのような姿勢で臨もうとしているのか。
(午前)


9:50

12:00
今 村 昭 一 1 有害鳥獣駆除
 @ 外来種アライグマ対策
 A 市町村連携した対策
岡 部   純 1 厚幌ダム建設計画
 @ ダム本体工事着工19年度予定の実現性と完成時期
 A 国営農業用水再編対策事業の完成時期とダム完成時期のずれの問題点
 B 厚真川上流の河川改修により、本流の洪水の危険性は大幅軽減される。ダムの洪水調節機能としての築堤の高さの設計変更の可能性
 C 遺跡発掘調査予算の減により、調査が、たん水試験に間に合わない問題
2 パワーアップ事業
 @ 道は平成17年度終了方針である。今後の町の対策
(午後)


13:00

17:00
井 上 次 男 1 パークゴルフ場の施設整備について
 @ 交流人口を誘う厚真町として、荒れている現状のパークゴルフ場をこのまま放置していていいと考えておられるのか。また、何らかの対策を考えているのであれば伺いたい。
 A 施設整備職員の資質向上について、パークゴルフ場の整備は、草刈の一般的な方法とは違い、特殊な技術を要するものと考えるが、職員を他の施設へ研修に出して資質の向上を図ってはいかがか。
 B パークゴルフ場の整備を民間委託することも一つの方策として提案をいたしますが、その見解を伺いたい。
松 平   功 1 えぞ鹿対策(金網フェンス)について
 @ 国・道事業の見通し
 A 町単独事業
  ・ 町域網羅計画
  ・ 採択要件
  ・ 支援策
2 保育所について
 @ 今後の配置計画
 A 閉園するときの基準
 B 園児の適正な通園距離
 C 3歳未満児の取り扱い
木 村 幸 一 1 町内行政視察を終えて
 @ 表町公営住宅
  ・ 植栽
  ・ 共用部分の管理体制
 A 表町公園
  ・ 張芝の不良部分の原因
 B 新町パークゴルフ場
  ・ 維持管理体制
2 厚真町の防災について
 @ 災害対策本部の組織体制について
 A いざというときの避難体制は万全か。
 B 防災訓練の必要性
 C 災害情報の住民への周知について
山 田 英 雄 1 市町村合併について
 @ 将来に向けて町長が今考えているグランドデザインとは。
2 町が管理する河川について
 @ どのように管理されているか。
 A 改修等の計画は。
3 長沼川の管理について




平成17年厚真町議会第4回定例会一般質問通告一覧表 終了

一般質問は、12月15日(木)に概ね下記の時間帯で行われます。

通告議員氏名 質      問      の      要      旨 質問の
時間帯
海 沼 裕 作 1 厚真の子供の知育について
 @ 常設保育園が定員にならないこと
 A 学童保育で学習を習慣づけること
 B 全国一斉学力テストによる都市部と地方の差
2 アスベスト被害対策について
 @ 現状把握
 A 今までどのような対策を講じたか。
 B 被害者への安心対策
(午前)


9:45

12:00
岡 部   純 1 郷土学習館的施設構想
 @ 建設構想の検討内容
 A 町おこしのための便益施設構想(京町地区)について
2 町税等の不納について
 @ 現時点の情況と対策
今 村 昭 一 1 医療過疎について
 @ 町内医院が2から1になった現状で、今後の対策は。
(午後)


13:00

17:00
佐 藤 富美子 1 広域連携について
 @ 現時点の考えは。
 A コスト削減は。
 B 一部事務組合以外の方法は。
 C 広域連合に伴う特例団体制度
2 集中改革プランについて
 @ 住民サービス代行員制度について
  ・ 導入の経緯は。
  ・ 町民のニーズは。
  ・ 問題点はないのか。
3 協働のまちづくりについて
 @ まちづくり参加を子供たちにも。
 A 現場を知らせる。
井 上 次 男 1 男女共同参画社会の推進について
 @ 厚真町は、男女共同参画社会づくりをめざし、その計画や条例の策定などに具体的に取り組んでおられるのか。また、男女が互いにその人権を尊重しつつ、責任も分かち合い、その能力と個性を発揮することができる社会の実現は、21世紀の重要課題であり、町民の一人ひとりが幸せを築くうえでも、その必要性について十分な説明と理解を求めていくことが肝要と考えるが、今後の方向性を伺いたい。
2 苫東地域への航空機関連産業立地に向けての施策について
 @ 航空機関連産業の企業誘致が可能性に向けて発信されようとしているが、実現性が急速に動き出したときに、厚真町として何ができるか施策方針などの構想を考えておられるのか伺いたい。
木 村 幸 一 1 地域医療について
 @ 高齢化が進む中での地域医療の対策について
 A 医療施設減少に対する今後の対策について
2 指定管理者制度について
 @ 選定はどのようにして行うのか。
 A 指定管理者制度を導入することのメリットは。またデメリットはないのか。
森 田 正 司 1 本町の重要課題について
 @ 厚幌ダムの見通しと前進策
 A 道営ほ場整備の見通しと促進
2 高齢者にとって怖い肺炎について
 @ 肺炎球菌ワクチンでの予防策
米 田 俊 之 1 アライグマ対策
 @ 町内におけるアライグマの捕獲数が急増しています。かなり多くの生息状況になっていると予想されます。農畜産物にも影響が出ています。また、人命にかかわる病原体や寄生虫なども見つかっています。防除対策は。
2 学校施設の修繕について
 @ 上厚真小学校のグランド状況が悪く、運動会や授業にも影響が出ています。グランド整備計画は。
 A 上厚真小学校の体育館は町の避難所にもなっていますが、非常口と入口が併用になっています。専用非常口が必要では。
3 児童・生徒の安全対策について
 @ 全国で相次いで小学生殺害事件が発生していますが、児童・生徒を守る安全対策は。