北海道厚真町


お知らせ


厚真町ローカルモーカル研究会Vol.2参加者募集

「農家×JA×行政の連携塾」
都会で、地域で、それぞれの分野で最先端を行く経営者とともに、地域におけるビジネスの可能性を語り合う3時間。

日時

平成29年11月11日(土) 14:00~17:00
※懇親会も予定しています

場所

総合ケアセンターゆくり
(〒059-1601 北海道勇払郡厚真町京町165番地の1)

参加費

無料(懇親会費3,000円程度)

内容

テーマ:農家×JA×行政の連携塾
―3者のチカラで実現する「儲かる農業」と「地域ブランド」 ―
花きやセルリーの産地として知られる長野県富士見町は、近年担い手不足や遊休農地の問題が深刻に。農産物の生産・販売に加え、農業従事者の育成・指導に定評のあるトップリバーがJA信州諏訪、富士見町と連携して「富士見町を高原野菜の一大産地に育てる」プロジェクトをスタート!3者連携が可能にする農業の未来とは?トップリバーの嶋崎社長に伺います。
   
講 師:有限会社トップリバー 代表取締役 嶋崎秀樹 氏
 1959年長野県生まれ。1982年日本大学卒業後、北日本食品工業(現ブルボン)に入社。1988年にブルボンを退社後、佐久青果出荷組合に入社(後に社長就任)。2000年に農業生産法人トップリバーを設立、9年で年商10億円の企業に育て上げる。
 「農業をマネジメントする」という発想で、儲からないといわれた農業を「儲かるビジネス」として実証し、新規就農者の育成、独立支援を行いながら、日本の新しい農業のあり方を提言し続けている。2009年には、トップリバー設立から現在に至るまでの経緯と、農業経営の基本理念を著した『儲かる農業「ど素人集団」の農業革命』2013年『農業維新』(嶋崎秀樹著 竹書房)を出版。

申し込み

下記からお申し込みください。

申し込みフォーム(外部サイトへリンク)

問い合わせ
産業経済課 経済グループ
電話:0145-27-2486

ニュース一覧に戻る


お知らせ

カテゴリ

月別アーカイブ


loading