北海道厚真町


厚真町について


ふるさと納税について

厚真町ふるさと納税デジタル版カタログが完成しました!!

〇 あの日から5年。皆様からの応援が厚真町を支えてくださいました。
  感謝の気持ちを込めて更なる魅力あるまちへと発展していくために・・・

〇 厚真町地方創生復興担当理事:平成30年北海道胆振東部地震からの復興への
  歩みについて・これからの厚真町の未来についてインタビュー

〇 寄附金の使い道~7つのプロジェクトについて

〇 ”みのりのあつま”魅力あふれる返礼品のご紹介

  デジタル版カタログからは返礼品を選択すると申込ポータルサイトへご案内しています。

〇 ふるさと納税ってなんだろう?魅力ってなに?手続きは?という疑問にお答えします。

  ぜひこちらからご覧ください!


ふるさと納税を活用したまちづくり

ふるさと納税を活用したまちづくり

厚真町では「頑張る ふるさと厚真応援寄附金」を募集しています。ふるさと納税制度は、出身地や応援したい自治体(市町村)に寄附する事で、地方を元気づけ、応援できる制度です。
寄附していただいた金額のうち、2,000円を超える額について、現在お住まいの市町村の住民税などから、一定の限度額までの控除を受けることができます。
また、一定金額以上寄附いただいた町外の方には、「感謝特典」として厚真町特産品を贈呈いたします。

取材を通じて地域の方の働き方や生き方に触れることでふるさとへの理解を深め、ふるさとの魅力発信をとおして地域へ貢献する、ふるさと教育「厚真プライドプロジェクト」で、厚真中学校3年生が厚真町特産品の生産者・事業者を動画で紹介しています。


閲覧ブラウザSafari(iPhone、Macなど)でAtsuma Pride Project Facebookを確認する方はこちらをクリック

 

ふるさと納税(寄附金)の流れ~寄附の方法・手続きなどをお知らせします

ふるさと納税(寄附金)の流れ

ふるさと納税(寄付金)の流れ

  1. 厚真町へ寄附を申込み、 納入書やクレジット決済により寄附金を納入(入金)します。
  2. 厚真町は、寄附金の入金を確認した時点で「寄附金受領証明書(領収書)」を発送します。
    寄附者は、「寄附金受領証明書」を確定申告のため保管してください。
  3. 寄附金控除を受けるためには、確定申告またはワンストップ特例申請が必要となります。
    ただし、所得税が非課税で、住民税の所得割額が課税されている方は、市区町村役場への住民税申告だけで結構です。
    ※厚真町ではすべての寄付者様に「寄附金受領証明書」・「ワンストップ特例申請書」を送付さ
     せていただいております。
  4. 所得税は、寄附した年に納めた所得税から控除または還付されます。
  5. 住民税は、寄附した年の翌年の住民税から控除されます。

寄附の申し込み方法

以下のポータルサイトから寄附が可能です

ふるさと納税の詐欺サイトにご注意ください

ふるさと納税の受付を偽装した詐欺サイトの存在が確認されています。
ポータルサイトから厚真町へのふるさと納税は、下記バナーをご利用ください。

ポータルサイトをご利用にならない場合
  1. 申込書をダウンロードし、役場に直接ご持参いただくほか、郵送、ファックス、電子メールの方法により厚真町役場総務課財政グループへお送りください。なお、申込書は郵送もいたしますので、希望される方は電話でお問合わせください。
    厚真町役場総務課財政グループ
    電話:0145-27-2481/FAX:0145-27-2328
  2. 寄附申込書の提出方法
  3. 郵送先:
    〒059-1692 勇払郡厚真町京町120番地
    厚真町役場総務課財政グループ
  4. ファックス:
    0145-27-2328 厚真町役場総務課財政グループ
  5. Eメール:
    furusatokifu@town.atsuma.lg.jp
    ※寄附申込書には住所・ご氏名のほか、希望する寄附金の使途等についてご記入ください。

3.寄附金の払い込み方法

ア.役場窓口での納付(窓口にて直接、現金を納付できます)
イ.現金書留(郵送料は寄附者のご負担でお願いします)
ウ.郵便局での振替納付(振替用紙をお送りします。手数料はかかりません)

寄附金の領収証の送付

寄附金の受領が確認できしだい、寄附金受領証明書(領収書)を送付します。(ご入金確認後2週間程度)

※寄附金受領証明書は、確定申告に必要です。なくさないように保管してください。

 

ワンストップ特例申請について

ワンストップ特例申請書は寄附をした翌年の1月10日必着となるよう下記送付先にご返送下さい。
ワンストップ特例申請を希望される方は、ご自身で申請書をダウンロードしていただき、提出いただいても問題ございません。
⇒ワンストップ特例制度について(申請書ダウンロード)外部サイト
※厚真町では「自治体マイページ」によるオンラインワンストップ特例申請を開始しました。詳しくはこちらをご参照ください。(外部サイト)
※なお、ご自身でダウンロードし提出された後(オンラインワンストップ申請後)に、行き違いで申請書が到着した場合は再度提出いただく必要はございません。

★ワンストップ特例申請書送付先★
〒061-1394
北海道恵庭市京町56-1 MY恵庭ビル503
中央コンピューターサービス株式会社
恵庭ビジネスデザインセンター内
ふるさと納税BPO担当(北海道厚真町)宛

問い合わせ
総務課財政グループ
〒059-1692 北海道勇払郡厚真町京町120番地
⇒厚真町ふるさと納税に関する問い合わせフォーム
(北海道電子自治体共同システムを利用しています。)

年別ふるさと納税実績

令和4年(1月‐12月)実績:15,424件/425,904,000円

令和3年(1月‐12月)実績:16,696件/472,696,500円

令和2年(1月‐12月)実績:17,400件/519,077,620円

平成31年(令和元年)(1月‐12月)実績:20,469件/728,178,078円

 

寄附金の使途について

 厚真町は、より魅力的な町となるために必要な6つのプロジェクトを立ち上げています。皆さまにはご寄附の使い道として、応援したいプロジェクトを選んでいただき、本町は、課題解決のためにご活用させていただきます。なお、プロジェクトの進捗状況を厚真町ファンサイト「あつまのおと」でご紹介していますので、ご覧いただけると幸いです。(本ページ下部にリンクがあります。)

■あつま次世代開拓民育成プロジェクト
あつま次世代開拓民育成プロジェクト

プロジェクト目的:
 希望を抱き厚真町で起業する「次世代開拓民」を育てていくために支援していく。

プロジェクト内容:
起業家人材育成事業(ローカルベンチャースクール)、サテライトオフィス運営事業

■あつまの農業経営者育成プロジェクト
あつまの農業経営者育成プロジェクト

プロジェクト目的:
 厚真の基幹産業である農業を100年先まで引き継いでいくために、担い手の育成や最新技術導入をしていく。

プロジェクト内容:
 研修農場運営事業、農業ICT課普及推進事業、元気な農家チャレンジ支援事業

■本気で取り組む放課後プロジェクト
本気で取り組む放課後プロジェクト

プロジェクト目的:
 家庭、学校や学習塾でもない第三の教育の場を作り、放課後を軸にした教育の充実を図っていく。

プロジェクト内容:
 放課後児童クラブ運営事業

■ママと赤ちゃんの笑顔プロジェクト
ママと赤ちゃんの笑顔プロジェクト

プロジェクト目的:
 安心して子どもを産み育てられる町にしていけるよう、制度や体制の充実を図っていく。

プロジェクト内容:
 包括支援センター運営事業、子育て支援給付金事業、あつま版ネウボラ

■いつでもおいでねあつまプロジェクト
いつでもおいでねあつまプロジェクト

プロジェクト目的:
 厚真の自然と文化資源を磨き、懐かしくて新しい「みんなのふるさと」づくりをしていく。

プロジェクト内容:
 古民家移築再生事業、環境保全林散策路整備事業

■魅力あるまちづくりに活用
魅力あるまちづくり

プロジェクト内容:
 魅力あるまちづくりに活用するために町長に使い道をお任せ

主な使い道:

・あつまの次世代を担う子どもと家族への支援
・あつまの豊かな自然環境を守る取り組み
・美しい農村景観づくりと環境保全に関する取り組み
・まちづくり人材を育む教育環境づくりへの取り組み
・ふるさと厚真の発展を願う各種の地域振興への取り組み

■誰もが主役のあつま福祉プロジェクト
誰もが主役のあつま福祉プロジェクト

プロジェクト目的:
 年齢や性別、障がいの有無に関わらず誰もが活躍できる地域を目指すプロジェクト。

プロジェクト内容:
 「まちなか交流館」の運営
 ※まちなか交流館とは、就労継続支援B型事業所、コミュニティカフェ、バス待合所等が一体となった複合型施設です。

あつまのおとは

ご支援いただいたプロジェクトの進捗は、厚真町内の挑戦と出会いを発信する「あつまのおと」で紹介していますので、ぜひご覧ください。
あつまのおとは、こちらをクリックください。(外部サイトへ移動します)

問い合わせ
まちづくり推進課 政策推進グループ
電話:0145-27-3179
開庁時間:8時30分~17時30分(土曜・日曜・祝日および12月30日~1月4日を除く)

令和6(2024)年5月9日 更新


厚真町について

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