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定住自立圏共生ビジョン(苫小牧圏)
厚真町定住自立圏共生ビジョン
定住自立圏構想とは
人口減少や少子高齢化が続く中で、地方から大都市への人口の流出を食い止め、圏域の市町が連携・協力しながら、互いに役割分担を行い、生活機能の確保や地域住民の利便性向上など、圏域全体の活性化を図ることを目的とした広域行政の取り組みです。
厚真町は中心市である苫小牧市と白老町、安平町、むかわ町の1市4町による東胆振圏域での定住自立圏を形成しています。
- 定住自立圏構想について(総務省ウェブサイトへリンク)<外部リンク>
連携する自治体
- 苫小牧市ウェブサイト<外部リンク>
- 白老町ウェブサイト<外部リンク>
- 安平町ウェブサイト<外部リンク>
- むかわ町ウェブサイト<外部リンク>
中心市宣言について
苫小牧市は、白老町、厚真町、安平町、むかわ町との連携を想定し、平成26年7月16日に東胆振1市4町の町長や議長の立会いのもと、苫小牧市長が「中心市宣言」を行い、多様な都市機能の充実に努め、安全で安心して暮らし続けられる地域社会の形成と魅力ある地域づくりに関して、中心的な役割を担う意思を明らかにしました。
東胆振定住自立圏共生ビジョンについて
圏域の将来像や、定住自立圏形成協定に基づき関係市町村が連携して推進する具体的な取組内容を明らかにするものです。
計画期間
令和2(2020)年~令和6(2024)


